代表の、歩み。
20歳でこの道へ。世界の現場を経て、いま「ほおばる」がここにあります。
栄養サポートの道へ
大学在学中から現場に入り、選手の食卓に向き合う。机上ではなく、競技現場で学ぶ姿勢の原点。
オリンピック選手のサポートを担当
若くしてトップアスリートの食を任され、結果に直結する栄養の重さを肌で知る。
イタリア・セリエAで研修
ASローマ、SSラツィオの栄養士に師事。欧州サッカー最前線の食事マネジメントを習得。
スキー日本代表に帯同
世界選手権・W杯ツアーに同行。極限環境下の栄養設計とリカバリーの実務を積む。
平昌五輪で活動
日本代表の食を支える栄養士の一人として現地入り。冬季五輪のリアルを経験。
株式会社ほおばる 設立
「世界一の笑顔の瞬間を、食でつくる」を掲げ、個別栄養サポートに専念する会社として独立。